Philosophy

理念

ボート競技を通じ知・徳・体の涵養に努め、良心に満ち溢れ
自治自立の精神を備えた有為な人材を輩出することにより社会に貢献する。

私たちはボートを競技として捉え、当然に勝利を求め活動しています。しかしながら、それ以上に重要なことをこの理念に総括しています。同志社の精神と創部以来130年を超える伝統を踏まえたこの理念を私たちは実現し、次の世代へ継承していきます。

Guideline

行動指針

・生活環境と安全への配慮 ・勉学と部活動の両立 ・継続的な競技力向上

私たちはボート競技の継続的成長を通じて同志社大学の学生の模範となるよう行動します。
健康で安全な環境を維持すること、学生の本分である勉学と部活動の両立が最も重要であり、競技力向上はその上で成り立つものと考えています。

全体目標(2022年)
『真価』

一人一人が妥協せず、お互いを高め合えるチーム

•インカレ 全クルー最終日
•男女対校表彰台

Outline

概要

名称 同志社大学ボート部
住所 〒520-2134 滋賀県大津市瀬田3丁目2-30 同志社大学ボート部クラブハウス
電話 077-545-0702
URL http://durc.jp
創部 1891年(明治24年)
部長 志賀 理(昭和62年卒 同志社大学商学部教授)
監督 武田 知也(平成8年卒)
コーチ 原 一雅(昭和63年卒)
小原 隆史(平成3年卒)
岩井 雄史
堀田 裕希(株式会社プロフェッショナルトレーナーズチーム)
中来田 悠介(平成29年卒)
大越 将洋
山岡 彩加
山口 弘人(令和2年卒)
中野 昴士(令和3年卒)

Access

アクセス

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