そのまっすぐな想いが、多くの人の暮らしに温かさを届けてきた「ウェルネスダイニング」。
今年から同志社大学ボート部のスポンサーとして新たなご縁が生まれました。
今回のインタビューでは代表取締役の中本哲宏さんに、会社の想い、スポンサーに込めた気持ち、そして現役部員へのエールを伺いました。
早稲田大学政治経済学部を卒業後、銀行勤務や複数の企業経営を経て、2022年にウェルネスダイニング代表取締役に就任。
「からだ思い、家族思いのあったか健康応援団」という理念のもと、食を通じて人々の健康を支える事業を展開している。
ウェルネスダイニングは、食事を通じてお客様の健康を応援しています。
私たちは、生活習慣病などで食事制限が必要な方やそのご家族の負担や不安を軽減し、何でも相談できる心強い味方でありたいと考えています。からだ想い、家族想いのあったか健康応援団として、お客様一人ひとりに寄り添いながら、「食事制限専門の健康宅配食」と「管理栄養士による健康サポート」でお客様の健康的な食生活を支えます。